スタッフブログ

お客様の理想の住宅をご提案

新しい生活スタイル

コロナ禍の夏、皆さんどうお過ごしですか?

 

先日読んだ新聞記事に『コロナで我が家の困った』をアンケート調査したところ、『ワークスペースが足りない』が40.4%、という記事がありました。

長引く新型コロナウィルス感染によって、在宅ワークを余儀なくされている方も多いと思います。

集中して仕事に取り組む事が出来る個室を望まれる方がいる一方で、完全に隔離してしまう事に不安を覚える方もいらっしゃるようです。

特に小さなお子さんがいるご家庭などでは、育児と仕事を両立させる為、部屋全体に視線が行き渡るような設計を望まれる方が多いとの事です。

ワークスペースとして隔離されながらも家庭内の連帯感が損なわれない、『緩やかな間仕切』という概念が注目されて行くかも知れないとありました。

 

この様な記事を目にする度に、大塚建設でもその時代にあったお客様のニーズに寄り添える設計やご提案をより一層心掛けていきたいと思う今日この頃です。

鴻巣本社 設計:渡邉

需要が高まっている住宅要望ベスト3

こんにちは♪

新型コロナウィルスの第二波が拡大しつつあります、まだまだ注意が必要ですね。

皆様気を付けましょう。

 

さて、本日は最近の住宅要望ベスト3をピックアップします(個人的意見です)

まずNo1 「換気」です。

以前から風通しを良くしたいとの要望は当然の様にありましたが、前よりも需要が高まっています。

新型コロナ対策や熱中症予防にも効果的です。

換気と言っても様々な方法がありますので、ご自身に合ったものを選びましょう!

No2 「陽当たり」

やはりこれも不動のベスト要望です。

陽があまり当たらない家で日中でも照明をつけて過ごすより、太陽に光が差し込む家で過ごしたいですからね。

但し、最近は猛暑が多くなっているので、サッシ性能や二次的に日除けシェードなどを設けると、室内の温度上昇を抑えられます。

No3 「アイディア収納」

階段下収納、クローゼット、押入れは当然の事、内壁を利用した壁収納、お掃除用品をまとめて置ける物入、土間シューズクローゼット、分別ゴミステーション、食品庫など、ライフスタイルに合った収納を考えましょう。

ランク外「リモートワーク用書斎」「宅配ボックス」の要望が多くなってきています。

まとめ

家造りは全ての要望を取り入れようとするとコストが掛かったり、限りある空間を上手く利用できなかったりします。

優先順位を決め、要望や予算、内観・外観イメージなど、設計士にご相談ください。

お客様に合った住まい造りのご提案を致します。

 

鴻巣本社 営業:伊藤

おうち時間を快適に過ごすために

皆さまいかがお過ごしですか?

コロナウィルスの影響で、自宅で過ごす時間が増えた人も多いのではないでしょうか?
最近知人に聞いた話ですが、普段目につかない場所まで目につくようになったということで、痛みが進んだところに目がいき「キッチンを変えたいなぁ」とか、テレワークしやすいように「間取りをかえられたらなぁ」とか、色々と家のことを考えてしまったとのことでした。

大塚建設では小さな修繕から大きなリフォーム 、さらには新築建て替えまで、お住まいのことはなんでも承っております。

まずはお気軽に問い合わせ下さい。

ご連絡お待ちしておりまーす。

 

鴻巣本社 営業:井上

住まいの健康診断しませんか?

今は地球環境の変化で様々な災害が多発しています。建物も、常に自然との戦いにさらされています。

梅雨時期に入り、このところ雨漏りのご相談が多くなりました。

「今までは漏ったことがなかったのに!」「えっ!ここも雨漏りしてたの!」

建てた当時では想定出来ない雨量や風向きに依り、雨水の侵入が発生しています:orooro:

お客様の気づかないところで異変があるかもしれません。是非、大塚建設で「お住まいの健康診断」を受診してください。

 

童話「三匹のこぶた」で吹き飛ばされる「わらの家」

体当たりされて壊された「木枝の家」、頑丈だった「レンガの家」更に、オオカミの侵入を想定した暖炉も設けました。

この物語から

・時間かけてしっかりとした〝ものづくり〟

・あらゆる事態を想定して万全の準備をする

「大塚建設の住まいづくり」でも災害に備え、小屋裏(高い場所)を備蓄品や思い出の品、貴重品の収納スペースに活用など、あらゆる事態を想定した住まいづくりをご提案致します:hoshi1:

 

「備えあれば憂いなし」「安心」「安全」な「光と風の家」をお客様にお届け致します。

 

鴻巣本社 営業:秋山

施工例とお客様の声を掲載しています

注文住宅を建てようと情報収集する中で、「リアルな体験談が知りたい」と思うことはありませんか?
家に関する情報は、調べればたくさん出てきますが、宣伝が混じったものも多く、参考にしにくい情報も多いもの:down:

できれば自分と同じように、何も知らないところから注文住宅を建てた人の話が知りたいですよね。

悩みやすいことやトラブルになりがちなところなど、体験した人にしかわからないような情報を学べたら嬉しいところです:hoshi1:

 当HPで施工写真と一緒にお客様の声を掲載しています:-D

少しでも参考にして頂ければ幸いです。

 

まずは、大塚建設にご相談ください

 

鴻巣本社 営業:大島

お客様の家造りの為に・・・

みなさんこんにちは♪
梅雨真っ只中ですね:ame:

ですが建築は休めません。

工事中、様々な職人さんに頑張ってもらい、本当に頭が下がります:hoshi1:
雨にも負けてません。
これからも営業+設計+現場、お客様の家造りを三位一体になってがんばります。

 

鴻巣本社 営業:伊藤

木の強さ!

自然素材の持つあたたかさ、住み心地の良さを大切にする大塚建設の家づくり
自然素材の中でも、無垢の木をふんだんに使って建てる家は魅力があります。

今回は家に使われる木の「強さ」についてお伝えいたします。

 

檜の強さは、世界最古の木造建築である法隆寺を1300年以上、支え続けていることからもわかる通り。

100年・・・・200年と建っている民家も相当数あります。

なぜ、ヒノキが使われた日本の神社仏閣、民家がこれほど長い年月を経ても倒壊しないのでしょうか。

その秘密は、年月を経るごとに水分を吐き出して縮み、固まることで、その強度を増すヒノキの特性にあります。

 

伐採し、建築材料として使われたヒノキは100年後、「鉄」になるとも言われています。
リフォームやリノベーションなどで、長年、建物を支えてきたヒノキに手を加えることがありますが、その強さはときに、ノミの刃が折れるほど。
だからこそヒノキの建物は、悠久の時を経て今もなお、そこに堂々と建ち続けているのです。

構造上の強さの他、白アリに強いのもその特長です。

高温多湿の日本では、住宅の壁の中は湿気が溜まりやすく、白アリが繁殖しやすい環境にあると言えます。
ヒノキは良い香りの精油分を発散しますが、この成分に虫や細菌を寄せ付けない特性があります。
木自身が、白アリから身を守っているのです。
長く住み続けたい家であればこそ、このような、木が自身を守る強さも大切ではないでしょうか。

 

上尾展示場 営業:相沢

声の重要性?

こんにちは:razz:

 

突然ですが、この新型コロナ対策の一環として、

在宅勤務を経験された方が多いのではないでしょうか?

テレビ等では、あまりに家で1人だったのでどのように

話していたか忘れてしまったなんて言う芸能人もいるみたいです:orooro:

 

そこで、今回は声の持つ効果についてお話します。

声はトーンや話し方で様々な「顔」が出現し、人の「コミュニケーションアイテム」

として最も重要なもののひとつと言われています:wink:

例えば、「おはよう」の一声でも、相手に不快な感じを与えることもあれば

とっても明るいさわやかな元気を与えるフレーズになります。

身近なところで言えば、インターホンへの対応でも現れたりします。

普段は割と中音レベルの声なのに、配達屋さんのインターホン対応になると、

なぜか急に低音モードになってしまう・・

「ハイ、ナンデショウカ・・」まるでドラマのイケメンおやじ気取りに・・。

配達屋さんはどんな印象を持ったのでしょうか?少し怖い人のように感じられているかも…?

文字ではイマイチ伝わりにくいのが残念ですが、思い当たる事ありませんか?

初めて会う人には、警戒心やよく見せたい心が働くからだそうです!

 

また、明るい声イコール高い声ではないですよね。

高い声は時には回りに不快感を与えることも少なくないそうです。

ちなみにモスキート音ってご存知ですか?

ちょっと昔、コンビニや公園にたむろする人を防止するため

採用された高周波の「音」のことです。

この音は年齢を重ねることに聞こえにくくなるのですが、

聞こえる人にとっては相当な不快を感じその場所にいられなくなる程なんだとか…

(ちなみにモスキートとは「蚊」の事です!)

 

私の声が「モスキート音」ならないように・・私の周りの人々にたくさんの元気を与えら

れる声であるように・・切に願う今日この頃です。

皆さん自分の声に注目してみてはいかがですか?:wink:

 

 

 

上尾展示場 営業:松山

梅雨の時期がやってきました!

さわやかな鶯のさえずりが聞こえなくなったと思ったら、もう、梅雨の時期となってしまいました。

梅雨といえば、湿気でジメジメ、ムシムシで気分が悪くなりがちです。

みなさまは、いかがお過ごしでしょうか?

 

そんな時は、気を取り直して私はお掃除をしようと思います。

ホコリがなくなれば、嫌なカビの発生も抑えられて爽快な気分になります。

何かのコラムで、お掃除をどこから手を付けたらいいのか分からないときは!?・・・

「窓ガラス」から始めたら良いというのを思い出しました。

キレイに磨かれたガラスを見ていると清々しくなります。

 

一つ、何かを始めだすと、次から次へと、やることが沢山ありますね!

ジメジメの時期は嫌いですが、身の回りのことをクリーンにして行くと気持ちが爽やかに

なりますので、憂鬱なときは、お勧めします。

 

そして、これからは夏がやってきます。ジリジリと熱い太陽と向き合う季節となりますので

熱中予防対策して、お気を付けてお過ごしください。

 

上尾展示場 営業: 斉藤

気になるコト

私はよくTVドラマや映画を見るのですが、

建築会社に勤めたこともあり、今は舞台となっている建物や部屋の間取り、

インテリアなどにおのずと目がいき気になるようになりました。

時代や地域が違えば生活様式も変わり、いろいろな特長があり、

作品の楽しみ方がとても増えたように感じます。

 

いいなと感じたものは、これからのお客様とのご接客の中で活かしていくことが

出来たらと思います。

ちなみに以前は不動産会社に勤めていたせいか、今でも外出時に見かけた

アパートの入居状況や空家、空地が気になる時が多々あります(笑)

 

 

吹上展示場 事務:前田

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2020/10/24[23:04:41]